育てた緑肥をすき込み、植え付けに向けた土づくり
ソルガム、ヒマワリ、トウモロコシ、クロタラリア、マリーゴールドの緑肥を育て始めて、2か月が経ちました。
実(種)を付け始め、植物全体の量もMAXになったようなので、細かくチップ状にしながら刈り込みました。
しっかりと刈り込むことができました。
刈り込んだ緑肥は、土の中の微生物の働きを支える炭素源として、すべて圃場へすき込みます。
このあと元肥を施用し、もう一度養生処理を行えば、植え付けに向けた土づくりは終了です。
稲刈り作業は近所の先輩にお願いしています。
明日まで、私はしっかり運搬作業を頑張ります!
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